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2008年12月24日

広島風お好み焼き

仕事で広島に行ってきました。

広島と言えばお好み焼き。関西のお好み焼きと並び有名です。

さすが本場だけあって、広島市内には至る所にお好み焼きの店があり、
鉄板焼き料理を楽しむ事ができます。

数日の滞在でしたが、今が旬の味覚・広島名物の牡蠣や、
激辛で有名なつけ麺など毎日色んな味を堪能しました。

滞在中に気に入ったお好み焼き店が、おきらく家(おきらくや)。
若いオーナーが切り盛りするお店で、誰にもアットホームな接客をしてくれます。

私のオススメの店広島 お好み焼き おきらく家の場所は、
広島駅から市電で20分くらいの十日市町駅徒歩三分。

空き時間があったので、久しぶりに世界遺産で日本三景の宮島にも行ってきました。

その日は天気もよく、厳島神社の鳥居が青い空に映えて、
素晴らしい景色でした。

平日ながら観光客も沢山いてさすが世界遺産だなと感心しつつ、
観光を楽しみました。

宮島での焼き牡蠣は、最高でした。
生もいいですが、焼くと一段と美味しいですね。

ここでもまたお好み焼きを食べました。

広島には、今度休みの時にゆっくり行きたいものです。

久しぶりのブログ更新でした。


  


Posted by fukky at 14:28 │自分ニュース
2008年01月24日

安宅家の人々

フジテレビ系(東海テレビ製作)で放送している「安宅家の人々」
という昼ドラが面白いらしい。(会社のOL情報)


安宅家の人々・・・何てベタなタイトルだ。という感想しかありませんでしたが、
昼ドラ特有の視聴者を釘付けにする何かがあるのでしょうか。


Wikipediaを見てみると、

原作は小説・安宅家の人々(作者 吉屋信子)
1951年に毎日新聞に連載され、のちに映画化。

あらすじは、

ホテル王・安宅宗右衛門(目黒祐樹)の知的障害者の息子・宗一(内田滋)と
安宅家の使用人の娘・宇田川久仁子(遠藤久美子)が結婚するところから
物語が展開する。

宗一の異母弟・譲二(小林高鹿)とその婚約者の名家の令嬢・玉木雅子(小田茜)が
結婚後、いろいろあり宗一と弟嫁の雅子が惹かれあっていく話。


宇田川久仁子役の遠藤久美子さんは、最近、見ませんでしたが、
女優として成長されてるようで、昔、バラエティで見た頃が懐かしい。


目黒祐樹さんは、俳優・松方弘樹さんの弟さんですね。(もしかして兄?)
顔はホントにソックリな兄弟です。
初めて見た時は、区別がつきませんでした。


ドラマ・「安宅家の人々」に
まったく興味がなかったのですが、ネットで調べて、
ブログに書いていくうちに何だか見たくなってきた。


明日は、録画して見てみよう。


約三ヶ月ぶりにブログ更新したネタが昼ドラとは・・・・。

相変わらず斬れてないネタでした。。。


私も毎日、昼ドラが楽しめる身分になりたい。


  ◆フジテレビの公式サイト 

   安宅家の人々

  ◆安宅家の人々のネタバレなあらすじがあるブログ

   安宅家の人々

 ドラマも魅力的ですが、原作の小説も読んでみたい。  


Posted by fukky at 22:31 │エンタメ